人相科学

【就活のプロ絶賛】美しい笑顔のエクササイズ法

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smile training今回は就活のプロが絶賛した美しい笑顔の作り方について紹介します。
私自身、自然に笑顔が作れるようになってから、自分に対して自信がつきました。

まず私がどうやって綺麗な笑顔を作れるようになったかの経緯と、そのトレーニング方法を紹介します。

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笑顔が作れなかった私の幼少期

つまらなそうにしている女性私は笑顔が作れず、いつも不機嫌でいる愛想のない子どもでした。学校が嫌いな時期も多く、写真に一緒に写っているクラスメイトは笑顔なのに、私はニコリともしていませんでした。そしてそんな写真を後から見るのも嫌で、写真が撮られるのはとても嫌いでした。自分に対して自信がなく、学校が嫌いな不満顔の私は口角は下がっていたと思います。

人相科学的に口はどうなのか?

そもそも口元は人相科学的にも重要なパーツです。「他のパーツが悪くても口元がよければかなり良い運を手に入れることができる」と言われているほど。

理想の口元はなんと言っても「口角が上がっていること」です。口角が上がっているかを確かめるのは、上下の唇を閉じた中心から水平線を引き、口角が線より上がっていればそう言えます。

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笑顔を鍛えるセミナーに参加

説明を聞く人々しかい、あるセミナーで習ったトレーニングを毎日行ったことから、自然と口角が上がり、表情が生き生きとしてきたのです。

また、私は営業職に興味があったので、印象力アップのためにホワイントニングも半年やりました。歯が白くなった事で、歯を見せて笑うことに自信が持てるようになりました。

▼自宅で簡単ホワイトニング▼

大学3年生で就職活動をしていたある日、就職活動関連の会社を経営されていて、過去営業を30年されてきた社長さんのセミナーに参加し、セミナーの終わりにその方から「君、いい表情をしているね。(セミナー中の私のリアクションを見て)打ては響く学生だ」と言っていただきました。その社長さんとは、その後大変お世話になりました。事務所を5、6回ほど訪ねて、自己分析や面接を手伝って頂きました。

営業を何十年も経験された社長さんの目に止まった事は非常に私の自信になりました。それも、就職活動が楽しみながら終わる事ができたのも、継続してきたトレーニングのおかげだったのです。

感じのいい笑顔を得るために私がやったこと

コミュニケーションを取る人々ここからは私が行った笑顔トレーニングを紹介します。このトレーニングは、身体的と精神的の2つに分類されます。どれも簡単ですが、継続が何よりも大事です。続ければ、意識せず口角が上がり、どんな時に見られても相手に「良い印象」を持ってもらえます。

フィジカル トレーニング

口角上げトレーニング
ニッコリ笑顔を作った口の横に、両手をピッタリつけて、上下に20回〜30回ほどちょっと早いペースでぐいぐい動かします。「口角よ、上がれ!」と気持ちを込めると効果倍増です!

・頬っぺたビンタトレーニング
痛くならない程度に50〜100回ほど、ぱちぱち頬を叩きます。表情を作りながら、顔の筋肉全体をほぐしていきます。初めは疲れると思うので、回数を減らしてもOKです。(私も気分的に回数を変えています)

・鏡を見る時はいつも笑顔の練習
洗面所、お風呂、外出先のウインドウでも鏡があれば、ニッコリ笑うようにして下さい。意識せずに、ぱっと鏡を見た瞬間、自然と口角が上がっていれば、かなりレベルが高いです!

・ホワイトニング

歯が綺麗な女性綺麗な笑顔を作る上でホワイトニングはかかせません。
自宅でできるホワイトニングや、ホワイントニング用の歯磨き粉も今ではたくさん手に入ります。せっかく笑顔が綺麗な人でも歯の色が黄ばんでいたらとても残念です。

▼歯を自宅で簡単に白くする方法▼


▼歯科衛生士が絶賛▼

メンタル トレーニング

・笑顔が綺麗な人を分析
笑顔が素敵な人の表情を分析してみる事もトレーニングに役立ちます。好きな人を分析するのは苦にならないと思うので、なおさら良いと思います。ちなみに私が研究しているのは、キャメロン・ディアスさんです。美人なのに、表情が豊かで可愛いですよね。

キャメロン・ディアスアイドルや、アーティストなど、人気になっている人は特徴があります。「なぜ好印象を受けるのか」そこを分析していくことは面白いです。

映画や、web上の画像や写真集などで、どんな表情をしているかを見てみるのは面白いです。その人になりきったように、意識して笑顔を作っていけば、よりその笑顔に近づいていけます。

・ボジティブ思考
楽しい事を考える習慣を身につけていきます。楽しい事を考えると、ふっと表情が明るくなります。失敗した事はしょうがなかったと、むしろ学びがあったと、プラス思考が大事です。失敗で、クヨクヨするよりも、次同じ失敗をしないようにPDCAを意識する考えにシフトしていきます。

・美しいものを意識して見る
美しいものをみると、目が爛々と輝き、口角が自然に上がります。嫌いなもの、苦手な人を見ると、嫌悪感のためか口角が下がり、眉間にシワが寄ってしまいます。嫌だなと感じるものはできるだけ見ないようにし、素敵だなと思うものは積極的に目に入れるようにしたいですね。

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第一印象は笑顔から

「今の顔が未来の顔になる」と言います。数年後の自分の顔に責任を持ちたいと思っているのであれば、今から少しずつでも変えていくべきです。

「人相って整形じゃないと変えられないんじゃない?」と思いますが、日々のトレーニングで変えられるものです。毎日トレーニング、意識を持ち続ければ口角は自然と上がってきます。ぜひ騙されたと思って、今日からでも試してみて下さい。あなたのイケメンor美人度に磨きがかかりますよ!

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